十段最底辺が騒音をまき散らしながら一人暮らしを頑張るブログ

          音ゲー好きの底辺歌い手見習い見習いが綴るブログ!本州とはつくづく縁がないけども現状に満足して生きていけるだけの生活を送れる程度の田舎民がお送りします。

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脱NEET目指してお話書いてみた。

とりあえず書いた背景やらなんやらはあとがきで。



タイトルはただのパクリです。同名の落とし神様作品とは一切全く関係ないので悪しからず。
それでは久々にお話ぶッパ。

神のみぞ知る世界。




唐突にこんにちは。


これを読んでいる貴方が僕の現状を笑ってくれでもするなら僕も笑えるかもしれません・・・。

いつもなら僕は学校の授業が終わったことに一息つき、
いつもどおりの家路を今日出された宿題でうなだれながら歩いているはずだったんです・・・。




・・・五分前までは。



「にゃーっはっははははは!!!
 お主の宿題とやらは何をさせたいのかまったくわからんぞ!!」


「そうですか・・・。」


「まったく・・・×と書いてあったら間違いに決まっておろうが!!
  お主の学校の『すうがく』とやらはさぞかし簡単なようじゃな!にゃははははは!!!」


「・・・かもしれませんね・・・。」


「どうしたんじゃ?ずいぶんノリが悪いのぅ。海鮮スパゲッティは駄目か?」


「なんで僕の昼食の献立を知ってるんですか・・・」


「だからわしは神様じゃといっておるだろうが!
  全世界は見えずともこの街ぐらいは見えるんじゃ!」


「はぁ・・・。」


「そもそも・・・お主をいきなりここに連れてこれた時点で普通は信じるもんじゃぞ!?」


「いや・・・僕がおかしいだけなんじゃないかって・・・」


「お主はいつも神さまに突然連れ去られることを望んでおるのか?」


「それはないです・・・。」


「ふぅ・・・面倒じゃのぅ・・・。」


「それじゃお聞きしますけれど・・・なんで僕は連れてこられたんですか・・・?」


「お・・・着眼点はいいぞお主。わしが喋りたくてうずうずしてるのを察したのじゃな?」


「状況が唐突過ぎて・・・それぐらいしか頭に浮かばないんですよ・・・。
  あと肘を押しつけてこないでください・・・。」


「ふむ・・・そうじゃな・・・。
  お主、今日が何の日か知っておるか?」


「今日ですか・・・?
  えーっと・・・僕の誕生日じゃないですし・・・僕の家族でもないです・・・。」


「他には!?他には無いのか!?」


「他に・・・?えーっと・・・。」


「思い出せ!というか知っておるはずじゃ!
  というか知っておらんと、この森の中で死ぬまでさ迷わせてやる!!」


「ここって森の中だったんですか!?
  一面青空と雲しか見えないんですけれど・・・」


「神様っていうと空の上におるのが常じゃからな。
  ちなみにここのボタンでプラネタリウムになったりもするぞ?」


「なんでそんなとこだけハイテクなんですか・・・。
  あ・・・森と言えば・・・」


「思い出したのか!?ついに来たか!?」


「明日、僕の妹が郊外研修で学校の裏山に・・・」


「お前の妹は明日家に帰ってこないと思え!絶対に帰すまじ!」


「えっ!?なんでですか!?っていうかなんで涙ぐんでるの!?」


「うぅ・・・やはりわしの知名度なんてそんなものじゃったのか・・・。
  最近では参道の掃除すらまともに・・・」


「参道・・・? もしかして裏山の祠の・・・?」


「そうじゃ!お前ら小童が毎年肝試しとか言って泣きながら帰って行く場所じゃ!
  『何もないじゃん。だっせ』とか言い捨てて行きおって・・・物の怪なんて出んわ!」


「あぁ・・・あそこの神様だったんですね・・・。
  っていうかあそこに神様なんていたんですね・・・。」


「いたわ!ずっとおるわ!お前の親の親の親が生まれる前より昔からおるわ!」


「はぁ・・・そうですか・・・。
  というか・・・僕がいるここも祠の近くなんですか・・・?」


「そうじゃ!祠の下にわしだけが出入りできる神聖な場所じゃ!
  ガスと電気、トイレと風呂まで完備じゃ!夏でも冬でも快適なんじゃ!」


「ずいぶん神聖なんですね・・・。
  それで・・・なんで僕がそんな神聖な場所に呼ばれたんですか?」


「それはじゃな・・・今日はわしを祀るお祭りの日だったのじゃ・・・。」


「あぁ・・・そんなことを小学校で言ってたような・・・」


「今は言っておらんのか!?それよりその『しょうがっこう』とは何なんじゃ!?」


「さっきまで忘れてたぐらいですから・・・。
  小学校って言うのは・・・子供が勉強しに行くところですよ。」


「そうか・・・そうじゃな・・・。」


「それで・・・お祭りがあったんですよね・・・?
  たしか・・・子供を一人選んで行うお祭りだったとか・・・。」


「そうじゃ!お主よく覚えておるな!偉いぞ!」


「は・・・はぁ・・・。
  それで・・・その子供はどうなるんですか・・・?」
  僕としてはそれがものすごく怖いんですけど・・・」


「怖い?何を言っておるのじゃお主は。
  わしは子供の健康と安息を司る神様じゃ。
  だから村の子供の代表が神遊びと称しての演武を行うのじゃ。」


「あぁ・・・そんな内容だってような・・・・・・」


「それでお主がここに選ばれたのじゃ。」


「・・・えっと・・・今の話の流れでなんで僕に繋がるんですか?」


「ふっふっふ・・・ここからがわしの神としての力量の見せどころじゃな・・・。」


「え・・・?」


「まず取り出したるはこの古来よりこのお祭りの為の身に作られた・・・二面サイコロッ!」


「に・・・二面?」


「これで今年選ばれる子供が『男』か『女』かを決めるのじゃ!」


「二面ってサイコロにならないですよね・・・?」


「そこがわしの力量なんじゃ!神様パワーじゃ!」


「は・・・はぁ・・・」


「そしてここでまず男が出たのじゃ。
  そして次に取り出したるがこの・・・12面サイコロ!」


「・・・。」


「これは驚かんのか!?ここも驚くところじゃぞ!?」


「いや・・・最近だと『○○らない話』という番組でそれぐらいのサイコロが出てくるので・・・」


「くそぅ・・・ここは負けてしまったか・・・わしが腹を抱えるだけはあるな・・・」


「・・・見てるんですか?」


「わしはパンク○ーブーが一番好きじゃ!その次に○麟が好きじゃ!」


「そうなんですか・・・。
  なんか・・・どんどん神の威厳が無くなってきますね・・・。」


「うるさい!神だって元は人間だったのじゃ!人間と同じ楽しみを欲するのじゃ!」


「はぁ・・・。」


「まぁいい・・・話を戻すぞ・・・。
  さっきの12面サイコロで年齢を決めるのじゃ・・・。
  そして次に取り出したるが・・・えーっと・・・842面サイコロ!!」


「これは凄いですね・・・」


「どうじゃ!これがわしの神様パワーマックスじゃ!フルパワーじゃ!」


「あぁ・・・これが全力なんですね・・・。」


「これで今年選ばれた一人の名前を決めるのじゃ。」


「今までの過程の中で神聖って言葉が一回も出てこなかったですよね?」


「何を言う!毎年わしが木を切り倒して手作りで作っておるのじゃぞ!?」


「て・・・手作り・・・?
  この・・・えーっと・・・何百面もあるサイコロも・・・?」


「そうじゃ!正確には842面あるぞ!
  お主の名前もちゃんと掘ってやったんだからな!」


「僕と同じ歳の・・・男の子の名前が全部?」


「一年に一回のお祭りじゃからな・・・わしが主役なんじゃから一番頑張るのじゃ!」


「あ・・・僕の名前だ・・・。」


「それが出たから今年はお主が選ばれたのじゃ。
  これでお主がここにいる理由にはなったかのぅ?」


「・・・僕の為にこのサイコロを?」


「まぁ・・・結果的にはそうなるかのぅ。」


「僕の為に一年もここで?」


「たまには外に出るけれどもな。流石に神様と言えど息が詰まるのじゃ・・・。」


「それで・・・今日が終わっちゃったら・・・また一年ここで過ごすの?」


「まぁそれなりに快適じゃからな。何より神聖な場所というのは住み心地がいいものなんじゃ。」


「・・・ずっと・・・一人で・・・?」


「わしぐらいずっと生きておると一人でいる楽しみというのが分かってくるものじゃ。
  まぁお主ぐらいの歳じゃまぁだまだわからんじゃろうがな。」


「・・・・・・そうなんだ・・・。」


「・・・そうじゃな。」


「・・・・・・・・・。」


「どうしたんじゃ?急に黙り込んで・・・」


「・・・ねぇ・・・・・・寂しくない?」


「・・・そうなんじゃ・・・最近はここに来てくれる人もあまりおらんからなぁ・・・
  冷やかすぐらいなら供え物でも置いていけぇ!と思うもんじゃ・・・。」


「・・・・・・・・・。」


「それに近頃の若い奴らは・・・」


「・・・・・・・・・。」


「や・・・やっぱりつ、つまらんか!?
  『げーむ』や『こんぴゅーたー』とやらの方が楽しいのか!?」


「いや・・・楽しいよ・・・神様とのおしゃべりって言うのもさ・・・。」


「そ、そうか!そうじゃろう!?わしだってちゃんとテレビぐらいは見るんじゃぞ?
 ちゃんと地デジとやらに対応しとるテレビなんじゃ!『28いんち』じゃぞ!?」


「やっぱりテレビも最新のなんですね・・・。」


「そうじゃな・・・『すりぃでぃ』とか言うのはよくわからんのでやめたのだけれどもな。」


「あぁ・・・そう言うのもありましたね・・・。」


「そうじゃ!お主ぐらいの歳ならこういう番組が好きじゃろぅ?
  最近のビデオデッキとやらはビデオ無しで録画できて便利じゃからいろいろ録ったままなんじゃ。」


「あ・・・これ・・・こないだやってた・・・」


「それは毎回見とるぞ。この司会が好きでなぁ・・・」


「へぇ・・・あ、僕これは見てたよ。」


「ほぅ・・・お主もなかなか見る目があるな・・・」


「あはは・・・神様もこういうのを見るんだね。」


「わしは笑いにはうるさいからな・・・」


「あれ・・・でもこれって・・・最近見ない人だよね・・・?」


「うっ、うるさい!笑いには時期というものがあるのじゃ!面白い時期があったんじゃ!」


「そういえばこの人も・・・」


「いやいや・・・こいつはまだまだ・・・」

















「いやぁ~すまんな。ずいぶん時間が経ってしまったわ・・・。」


「ここにいると時間がわからないんだね・・・。」


「それでも大丈夫じゃ。
  ここから出て目を覚ませば、お主は家の布団の中じゃ。」


「それも『神様パワー』ってやつなの?」


「そうじゃ!わしだってこれぐらい出来るんじゃ!」


「そうか・・・でも目が覚めるんじゃ神様と会ったのが夢だって思っちゃったりしないかな?」


「おぉ・・・そういうこともあるかもしれんのぅ・・・
  なんせ神様とのお祭りという神聖な儀式を体験してしまったんじゃからのぅ。」


「ほとんどお笑い番組を見てただけですけどね・・・」


「う・・・うるさい!内容はいいのじゃ!名目が重要なのじゃ!」


「ははは・・・それじゃそろそろ帰りますね。
  神聖な場所に人間がずっといちゃまずいでしょうし。」


「・・・そうじゃな。 でも・・・」


「・・・でも?」


「わしは今まで演武や祭儀という形でしかお祭りというものを見てこんかった。
  そしてそれらは終わりがあるからこそ形になるものなんじゃ。」


「・・・なるほど。たしかにそうですね。」


「じゃが・・・こういうお祭りもあるものなんじゃな・・・。
  お前さんがまた黙ってしまうんじゃないかと思って言わんかったが・・・お祭りが終わってほしくないと思ったのは初めてじゃ・・・。」


「・・・・・・僕もですよ。」


「そうかそうか・・・。」


「・・・・・・・・・。」


「・・・・・・それj」
「それじゃ、帰りますね!」


「ぁ・・・そうじゃな。」


「祭をするのも終わらせるのも・・・人間の役目ですから。」


「・・・・・・それもそうじゃな。」


「大丈夫ですよ!忘れて無ければお参りに行きますから!」


「はっはははは!供え物も忘れるでないぞ!?」


「わかってますよ!」


「・・・それじゃぁの・・・。」


「・・・はい!」










「ん・・・・・・。」

いつも通り布団の中で目を覚ました僕はいつもと変わらず、枕の脇にある時計へ目を向ける。

するとそこへ見慣れない木箱のようなものと紙が一枚。


「・・・なんだこれ・・・・・・。」

まだ眠い目をこすりながら木箱の下の紙を手に取り描いてある文字を目で追いかける。



「・・・・・・!!」

短い一文を読み終えた僕は急いでノートの一ページに走り書きで一文書いてページを破き居間へと走る。


「お・・・おにいちゃんどうしたの?」
妹に声を掛けられてそちらに顔を向きなおして尋ねる。


「今日・・・確か小学校の裏山の方に行くんだったよな?」


「そうだよ?なんでも神様がいるちっちゃいほこら?があるんだって。」


「それじゃ・・・そこに行ったときにこの紙を置いてきてくれない?」


「紙って・・・これ?・・・うん、いいよ!」


「それじゃ・・・頼んだ。」

それだけ頼むと僕は着替えるために一旦部屋に戻った。


そしてまだ枕の横に置いたままの紙と木箱・・・いやサイコロを手に取り、机の引き出しにしまった。


机の隙間から紙に書かれた一文がカーテンから差し込む日に当たって光る。



『もういらんからお前さんにやる!供え物を忘れるでないぞ!』



いつかもう一度会いに行こう。
あの紙に書いたお供え物を持って。


そう心に誓って僕はいつも通りの日常に戻った。







「おっ・・・昨日の子供からじゃな・・・」

少年が書いた手紙は無事神様の元へと届いたようだ。


「・・・ふふふ。楽しみ待つとするか・・・。」

そういって神様は何一つ飾る物のなかった部屋にその紙を飾り付けた。






一年ぶりに訪れた人間が部屋の中を見回している。

「ねぇ、神様。あの紙はなぁに?」

「あぁ・・・あれはじゃな・・・」



プラネタリウムにも、透き通る青空にも混じることのないノートの切れ端が部屋の壁に飾られていた。

『3Dテレビお供えしますから頑張って部屋の中に入れてくださいね!』

いつかその日が来ることを楽しみにしながら、今年もお祭りの日がやってくる。











以下あとがき。





最近学校行ってる以外はゲームするか何もしてねぇなってことで「学生寮住んでて絶賛NEET生活とかなんという卒業できないフラグwwwwww」と思い、久々になんかしようってことでまずはSSを書いてみた。

書き続けのSSが二つほど置いてあるんだけれども、一番最近浮かんだ単発のものをカタカタと打ってみた。

一応内容は頭にあったのだけれど話の筋はだいぶ変わりましたな。
本来はもっと暗く広い話になるはずだったんだけれどもね・・・。
まぁこっちのほうが話の筋が通るし、いい感じにまとまったかなぁ・・・と思ったりです^^。

まぁ頭にあったのはサイコロの下りのとこだけですけどなwwww
「二面サイコロってどんなのだよ!」「そこは神様補正じゃ!」ってとこですなwww

というか・・・少年の方がおとなしくし過ぎてどうしようか迷ったりwww
一応あまり違和感なく明るく喋ってくるようにしたつもりではあるんですが・・・。


んで、書いてるうちに神様がベアト○ーチェにしか見えなくなったのは内緒ww
まぁそういうキャラではあるんだけどな・・・ベアトもさwww



あとは・・・後半書いててガチ泣きしましたなwwww

あの辺りが文章だけでちゃんと伝わるかどうか微妙だったんですが・・・そのまま投下ww
地の文書くのはめちゃめちゃ苦手っすwwwっていうかめんd(ry


とりあえず(自画自賛レベルですが)、いい感じにまとめきれたのでは・・・!?

次は書きかけの咲夜さんSSの続きでも・・・!
つーか内容覚えてる人がいるのかどうか不安ですけどなwwww

簡単にあらすじでも書いて続き書きたいと思いますwww


それではここまで読んでくれてありがとうございました><!
感想とかいただけるとめちゃめちゃ嬉しいです!
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にこぇ

Author:にこぇ
御年:20(自称)

趣味
 音楽関連(聞くor弾くor叩く)
 ゲーム(音ゲー>ACT>STG)
 稀に読書(綾辻様ヽ(´ー`)ノマンセー)

性格
 天邪鬼(自称)
 口を開くと下ネタ95%(当者調べ)
 紳士の毛皮をかぶった紳士
 典型的なB型人間
 → 自己中心型思考
   (空気は読める子)
  → スイッチのON/OFFが激しい
 → 愛したもの・人は一生涯
 → だいぶ酷いレベルの収集癖
 → 熱しやすく冷めやすい
   (でも忘れない)


音楽関連
・好きなバンド:BUMP OF CHICKEN

・好きなジャンル:HR/HM・ダンスミュージック・ボカロ等
 → HR/HMは有名どころを少し聞いた程度
 → ダンスミュージックはKONMAIのせい。
 → 偏食がひどい。特にボカロ。

・ニコ動の好きな歌い手様
 → Geroりん>Vin様>鳥子s、灯油s等・・・
イケボ・マジ・イオナズン

その他
 →ギター保持。経験年数なんて飾りです。偉い人にはそr(ry


ゲーム関連
・音ゲー関連
 メイン:IIDX
 他は弐寺ができない時にやる。
  → 御熱なこともしばしば。
 → 1P side 九段(適正少し)
 →好きなアーティスト
  →Ryu☆>Tatsh>LED,Yoshitaka>Other

・その他好きなゲーム

東方(~星蓮船)
 → 紅魔館メンバー大好き
  → 更に言うと咲夜さん。
   → 更に言うといぬさくや
 → 天則プレイ経験有り
  → 永遠のNランクおぜう
  → サブキャラ少々
 → 元Hardシューター(笑)
  → 星蓮船のみExまで
 → 文花帖フルコン済み
 → DS放置中。
 → 天則放置中。
  → まとめると東方放置中。

他STGとしてCaveを好む。
 → CS大往生保持。
 → 弐週目なんてなかった。
 → そもそもノーコン無理ゲー

Devil May Cryシリーズ
 → 2なんてなかった
 → やりこみ度:3>1>4
  → SEのしすぎで無印は気分が悪くなる
  → 両キャラDMDクリア。
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